- 6463
- 2026/10/20
- 時価
- 999億円
- PER 予
- 11.08倍
- 2010年以降
- 4.01-16.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.28-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2020年3月31日
- 305億2400万
- 2021年3月31日 -5.2%
- 289億3800万
個別
- 2020年3月31日
- 155億9200万
- 2021年3月31日 +5.16%
- 163億9600万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/29 11:33
(注)1.平均利率については、期末借入金等残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 24,550 22,154 0.34 - 1年以内に返済予定の長期借入金 5,974 6,784 0.42 -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- こうした中、当社グループでは、引き続き感染予防を徹底すると共に、リモートワーク、時差勤務等の活用、グループリスク管理の徹底などにより、健康・安全の確保とグローバルでの安定操業の維持に徹底して取組んでまいります。2021/06/29 11:33
また、コロナの拡大や予期せぬ資金調達リスクに備えるため、コミットメントラインの締結等を進めており、十分な手元流動性の確保に努めております。
さらに、地球環境に対する人々の意識は近時急速に高まっており、カーボンニュートラルの実現に向けた電動化の流れなどCASE/MaaSと呼ばれる「自動車業界の100年に一度の大変革」が加速しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して36億1百万円増加し、2,440億59百万円となりました。これは主に投資有価証券が64億77百万円、受取手形及び売掛金が46億85百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が48億22百万円、機械装置及び運搬具が23億88百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2021/06/29 11:33
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して5億30百万円減少し、1,009億20百万円となりました。これは主に繰延税金負債が25億9百万円、支払手形及び買掛金が5億5百万円それぞれ増加した一方、短期借入金が15億86百万円、退職給付に係る負債が14億71百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して41億31百万円増加し、1,431億39百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が41億14百万円、利益剰余金が36億52百万円それぞれ増加した一方、非支配株主持分が28億32百万円、為替換算調整勘定が14億60百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日)2021/06/29 11:33
(※)負債に計上されているものについては、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円)(※) 時価(百万円)(※) 差額(百万円) (5)電子記録債務 (8,420) (8,420) - (6)短期借入金 (24,550) (24,550) - (7) 長期借入金 (19,811) (19,854) 43
当連結会計年度(2021年3月31日)