6463 TPR

6463
2026/05/29
時価
930億円
PER 予
11.13倍
2010年以降
4.01-16.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.28-1.76倍
(2010-2026年)
配当 予
4%
ROE 予
4.63%
ROA 予
2.65%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)40,29280,903120,091163,537
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)4,1248,11310,63215,032
2022/06/29 11:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
2022/06/29 11:35
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
安慶帝伯功能塑料有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/06/29 11:35
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日産自動車㈱15,804ファルテックグループ
2022/06/29 11:35
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は411百万円、売上原価は380百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ30百万円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は1百万円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/29 11:35
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,088百万円、売上原価は2,043百万円、販売費及び一般管理費は28百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は77百万円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 11:35
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益142,51521,021163,537
外部顧客への売上高142,51521,021163,537
(注)「その他地域」の区分は、欧州及び南米の現地法人の事業活動であります。
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/06/29 11:35
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
ける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/29 11:35
#9 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「日本」の売上高は675百万円減少、セグメント利益は16百万円減少し、「ファルテックグループ」の売上高は1,413百万円減少、セグメント利益の影響はありません。2022/06/29 11:35
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計163,430175,759
セグメント間取引消去△11,428△12,222
連結財務諸表の売上高152,002163,537
(単位:百万円)
2022/06/29 11:35
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。2022/06/29 11:35
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
財務目標
財務目標としては、最終年度の2024年3月期に売上高1,800億円、経常利益210億円、ROE10%以上、自己資本比率45%以上、株主還元率30%を掲げております。
「23中計」の達成により、企業価値の増大を図ってまいります。
2022/06/29 11:35
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが主として関連する自動車業界におきましても、販売台数は年前半には好調に推移したものの年後半には頭打ちとなりました。
こうした厳しい経営環境のもと、当社の当連結会計年度の売上高は前年同期比7.6%増加しました。損益につきましては、売上高増加に伴う操業度の回復に加えて、原価低減活動をはじめとした経営努力を強力かつ継続的に遂行したことが奏功し、営業利益、経常利益ともに前年同期比増益となりました。当期純利益は、以上に加えて、生産体制再構築に伴う不動産売却益の計上により、前年同期比大きく増加しました。
総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して113億43百万円増加し、2,554億3百万円となりました。これは主に商品及び製品が30億45百万円、原材料及び貯蔵品が20億28百万円、退職給付に係る資産が16億1百万円、仕掛品が14億62百万円、投資有価証券が14億37百万円、有形固定資産が13億20百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
2022/06/29 11:35
#14 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
TPRグループ(除くファルテックグループ)ファルテックグループ合計
自動車関連製品その他製品自動車関連製品
外部顧客への売上高73,58921,02168,925163,537
2022/06/29 11:35
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/06/29 11:35
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
営業取引による取引高
売上高9,202百万円9,602百万円
仕入高販売費及び一般管理費17,94834720,257318
2022/06/29 11:35
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
安慶帝伯格茨活塞環有限公司
前連結会計年度当連結会計年度
売上高17,40020,945
税引前当期純利益4,5505,733
2022/06/29 11:35

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