6471 日本精工

6471
2026/06/05
時価
5945億円
PER 予
24.24倍
2010年以降
7.5-1742.03倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.39-2.52倍
(2010-2026年)
配当 予
2.86%
ROE 予
3.57%
ROA 予
1.94%
資料
Link
CSV,JSON

日本精工(6471)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
358億7400万
2019年9月30日
-22億1200万
2020年9月30日
34億9100万
2021年9月30日 +673.27%
269億9500万
2022年9月30日 -32.07%
183億3800万
2023年9月30日 +176.03%
506億1900万
2024年9月30日
-104億300万
2025年9月30日
189億3500万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
(四半期包括利益の帰属)
親会社の所有者△1,59216,270
非支配持分467△252
2023/11/08 13:15
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
(四半期利益の帰属)
親会社の所有者4,7071,589
非支配持分406149
(親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益)
基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円)99.183.25
2023/11/08 13:15
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
(四半期包括利益の帰属)
親会社の所有者18,33850,619
非支配持分1,513283
2023/11/08 13:15
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
(四半期利益の帰属)
親会社の所有者6,027659
非支配持分923398
(親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益)
基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円)911.751.33
2023/11/08 13:15
#5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
①連結累計期間
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(百万円)6,027659
継続事業10,6185,731
②連結会計期間
前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月 1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月 1日至 2023年9月30日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(百万円)4,7071,589
継続事業6,4114,077
2023/11/08 13:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
績の状況
当社は2023年5月12日にJISとの間で、当社及びJISが当社のステアリング事業をグローバルに統括する連結子会社であるNS&Cを共同運営すること等を内容とする契約を締結しました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、ステアリング事業を非継続事業に分類しています。売上高、営業利益、税引前四半期利益は非継続事業を除いた継続事業の金額を表示し、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益は、継続事業及び非継続事業の合算を表示しています。なお、当社は2023年8月1日にNS&Cに対する支配を喪失し、当第2四半期連結会計期間よりNS&C及び同社の子会社は当社の持分法適用関連会社となりました。当第2四半期連結累計期間において、支配の喪失に係る損益は非継続事業に、持分法による投資損益は継続事業にそれぞれ含めています。
当社グループは、2022年度から2026年度までの5ヵ年を『中期経営計画2026』と位置づけ、「収益を伴う成長」「経営資源の強化」「ESG経営」の3つの経営課題に取り組んでいます。
2023/11/08 13:15
#7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1) 【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
売却目的保有に分類される処分グループに係るその他の資本の構成要素-△347
親会社の所有者に帰属する持分合計616,213637,803
非支配持分18,51117,390
2023/11/08 13:15

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