日本精工(6471)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3億100万
- 2020年3月31日 +140.86%
- 7億2500万
- 2021年3月31日 +19.17%
- 8億6400万
- 2022年3月31日 +11.69%
- 9億6500万
- 2023年3月31日 +45.28%
- 14億200万
- 2024年3月31日 -76.75%
- 3億2600万
- 2025年3月31日 -7.36%
- 3億200万
- 2026年3月31日 +3.64%
- 3億1300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。2026/06/22 15:33
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 196 4,419 研究開発費 11,785 11,551 - #2 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度は継続事業のみの金額を表示しています。当連結会計年度は非継続事業の対象はありません。2026/06/22 15:33
(単位:百万円) 物流費 21,905 24,039 研究開発費 12,214 14,921 製品補償費 1,882 981 - #3 研究開発活動
- ステアリング事業は、電動車両の普及に伴う車両重量の増加および操舵負荷の増大などの市場環境変化に対応するため、高出力・軽量コラムEPS(電動パワーステアリング)、シングルピニオンEPS及びデュアルピニオンEPSを中心に、高出力化と軽量化を両立したEPSシステムの開発・改良を進めています。また、次世代操舵技術として、ADAS(先進運転支援システム)及び自動運転の高度化に求められる高信頼性・冗長性を備えたステアバイワイヤシステムの開発にも取り組んでいます。2026/06/22 15:33
当連結会計年度の当社グループにおける研究開発費は17,231百万円であり、その内訳は、産業機械事業8,558百万円、自動車事業6,280百万円、ステアリング事業2,077百万円、その他313百万円です。