売上高
連結
- 2024年9月30日
- 335億9800万
- 2025年9月30日 -16.05%
- 282億500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- このセグメント変更に伴い、支配獲得日(2025年9月1日)以前のステアリング事業のセグメント情報を「自動車事業」から「ステアリング事業」に組み替えて表示しています。2025/11/07 13:36
(2)セグメントごとの売上高及び業績
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該企業結合に係る取得関連費用82百万円は、要約中間連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しています。2025/11/07 13:36
(11)当中間連結会計期間の要約中間連結損益計算書に認識されている被取得企業の売上高及び純損益
売上高 :15,184百万円 - #3 注記事項-売上高、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.売上高2025/11/07 13:36
売上高は報告セグメントを以下のとおり地域別に分解しています。
2024年3月期第1四半期連結会計期間より、自動車事業に含まれていたステアリング事業を非継続事業に分類していました。前中間連結会計期間は、非継続事業を除く継続事業のみの金額を表示しています。 - #4 注記事項-売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業、要約中間連結財務諸表(IFRS)
- 非継続事業の損益は次のとおりです。2025/11/07 13:36
前中間連結会計期間の売上原価及び費用には、RNSSの株式譲渡及び支配の喪失に関連する損失2,432百万円が含まれています。(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2024年 4月 1日至 2024年 9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年 4月 1日至 2025年 9月30日) 売上高 14,333 - 売上原価及び費用 17,216 -
②非継続事業のキャッシュ・フロー - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別では、日本は工作機械向けの販売増加などにより増収となりました。米州ではアフターマーケットや半導体製造装置向けの販売増加により増収となりました。欧州は市況悪化の影響を受けて販売が低迷し減収となりました。中国では工作機械向けを中心に販売が増加し増収となりました。2025/11/07 13:36
この結果、産業機械事業の売上高は1,807億91百万円(前年同期比+0.2%)、営業利益は48億82百万円(前年同期比△11.2%)となりました。
当事業では、電動化、自動化、デジタル化、環境市場での中長期的な拡大を成長機会と捉え、産業機械事業のポートフォリオ拡大を図っています。特に収益性の高いアフターマーケット、精機製品に加え、今後のコト売りへの足掛かりとしてCMS事業を重点領域と位置づけ、事業の成長を目指していきます。 - #6 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/07 13:36
(単位:百万円) 継続事業 売上高 5 397,643 412,250 売上原価 311,937 324,794