営業利益(△損失)
連結
- 2024年9月30日
- 9億4000万
- 2025年9月30日 -71.49%
- 2億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別では、日本は工作機械向けの販売増加などにより増収となりました。米州ではアフターマーケットや半導体製造装置向けの販売増加により増収となりました。欧州は市況悪化の影響を受けて販売が低迷し減収となりました。中国では工作機械向けを中心に販売が増加し増収となりました。2025/11/07 13:36
この結果、産業機械事業の売上高は1,807億91百万円(前年同期比+0.2%)、営業利益は48億82百万円(前年同期比△11.2%)となりました。
当事業では、電動化、自動化、デジタル化、環境市場での中長期的な拡大を成長機会と捉え、産業機械事業のポートフォリオ拡大を図っています。特に収益性の高いアフターマーケット、精機製品に加え、今後のコト売りへの足掛かりとしてCMS事業を重点領域と位置づけ、事業の成長を目指していきます。 - #2 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/07 13:36
(単位:百万円) その他の営業費用 9 3,172 5,402 営業利益 9,704 16,467 金融収益 1,445 1,691