6472 NTN

6472
2026/03/17
時価
1989億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-113.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.35-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.3%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
3.当該会計基準等の適用による影響
退職給付債務及び勤務費用の計算方法の改正が連結財務諸表に与える影響額としましては、退職給付に係る負債が3,556百万円、繰延税金資産が1,244百万円それぞれ減少し、期首利益剰余金が2,312百万円増加する見込みであります。なお、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
2014/07/02 14:07
#2 業績等の概要
このような環境のもと、当社グループは昨年4月にスタートした2年間の中期経営計画「復活2014」において「利益を造る企業体質への変革」を目指し、諸施策を推進しております。
当連結会計年度の売上高は、638,970百万円(前連結会計年度比18.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は33,003百万円(前連結会計年度比353.5%増)、経常利益は28,670百万円(前連結会計年度は経常利益2,512百万円)となりました。なお、特別利益として退職給付信託設定益1,272百万円、特別損失として独占禁止法関連損失27,023百万円、減損損失2,013百万円、関係会社支援損失引当金繰入額1,600百万円、事業再編費用1,420百万円などを計上した結果、当期純損失は14,648百万円(前連結会計年度は当期純損失14,195百万円)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。なお、当連結会計年度より「補修・市販市場向け」を「補修市場向け」に名称のみ変更しておりますが、これは区分を変更したものではありません。
2014/07/02 14:07
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益の分析
当連結会計年度の営業利益は33,003百万円となり、前連結会計年度に比べ25,725百万円(353.5%)増加しました。売上高営業利益率は5.2%となり、前連結会計年度に比べ3.9ポイント上昇しました。
④営業外収益及び費用の分析
2014/07/02 14:07

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