売上高
連結
- 2019年6月30日
- 1716億8400万
- 2020年6月30日 -46.45%
- 919億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/05 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(表示方法の変更)
従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取技術料」について、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて計上することに変更しております。
この変更は、技術供与の対価の獲得を主要な営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しており、変更前と比較し売上高及びセグメント利益が、「日本」セグメントで788百万円、「欧州」セグメントで5百万円増加しております。2020/08/05 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況下、2020年度につきましては、「危機対応期間」と位置づけ、感染防止策の徹底による「従業員の健康と安全の確保」、緊急事態下における「事業資金の確保及び事業継続」に注力するとともに、将来の成長に向けた準備を進めます。2020/08/05 13:00
当第1四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルスの感染拡大による厳しい経済状況を受け、91,929百万円(前年同期比46.5%減)と大幅な減少となりました。損益につきましては、営業損失は9,715百万円(前年同期は3,128百万円の営業利益)、経常損失は9,799百万円(前年同期は2,603百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12,126百万円(前年同期は2,396百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績につきましては、以下のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (受取技術料の計上区分の変更に伴う表示方法の変更)2020/08/05 13:00
従来、「営業外収益」の「その他」に計上しておりました「受取技術料」につきましては、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。また、「流動資産」の「その他」に計上していた、未収入金を「受取手形及び売掛金」へ組み替えております。
この変更は、当第1四半期連結会計期間に技術供与の対価の獲得を主たる営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。