建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 276億3600万
- 2022年3月31日 -7.78%
- 254億8500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/22 15:31
主として従業員寮(建物及び構築物)、環境・省エネ等設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)、海外子会社の不動産等(建物及び構築物、機械装置、土地)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法であります。また、在外連結子会社は主として定額法であります。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
(b)無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、主として社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいております。
(c)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0とする定額法を採用しております。2022/06/22 15:31 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 当連結会計年度において、有形固定資産売却益3,850百万円を特別利益に計上しております。その内訳は、当社の本社土地・建物の売却益3,729百万円、その他120百万円です。2022/06/22 15:31
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保に供している資産2022/06/22 15:31
② 担保に係る債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 定期預金 3,000 百万円 - 百万円 建物 3,597 2,712 土地 7,191 7,180
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等の受入による圧縮記帳額は次のとおりです。連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2022/06/22 15:31
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 366 百万円 339 百万円 機械装置及び運搬具 57 67 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/22 15:31
建物 桑名製作所 86百万円⦅熱処理工場:44百万円 他⦆
構築物 磐田総務部門 14百万円⦅高圧ケーブル更新:12百万円 他⦆ - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 下表の資産は、収益性の悪化等により、当連結会計年度及び前連結会計年度において、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって回収可能性が認められないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において、その減少額601百万円を、前連結会計年度においては、2,462百万円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、米国子会社については公正価値、その他の会社については正味売却価額又は使用価値により測定しており、売却や他の転用が困難な資産については0としております。米国会計基準に基づく公正価値については、主としてインカムアプローチにより測定し、将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算出しております。また、使用価値は各事業区分単位で将来キャッシュ・フローに対して主に6%の割引率を使用して算出しています。2022/06/22 15:31
場所 用途 種類 減損損失(百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 日本 製造設備他 建物及び構築物機械装置及び運搬具建設仮勘定有形固定資産(その他) ---- 1233822821 米州 製造設備他 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地有形固定資産(その他) 4701,78617430 ---- 合計 2,462 601 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/22 15:31
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~12年