ジェイテクト(6473)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 181億9000万
- 2019年6月30日
- -18億1400万
- 2019年9月30日 -248.46%
- -63億2100万
- 2019年12月31日
- 124億5400万
- 2020年3月31日
- -357億4900万
- 2020年6月30日
- -166億1400万
- 2020年9月30日
- -121億8900万
- 2020年12月31日
- 149億5300万
- 2021年3月31日 +297.05%
- 593億7100万
- 2021年6月30日 -65.42%
- 205億2800万
- 2021年9月30日 +1.63%
- 208億6200万
- 2021年12月31日 +75.75%
- 366億6400万
- 2022年3月31日 +114.02%
- 784億7000万
- 2022年6月30日 -67%
- 258億9800万
- 2022年9月30日 +36.39%
- 353億2300万
- 2022年12月31日 -35.67%
- 227億2500万
- 2023年3月31日 +122.77%
- 506億2400万
- 2023年6月30日 -1.25%
- 499億8900万
- 2023年9月30日 +42.62%
- 712億9200万
- 2023年12月31日 +1.92%
- 726億6000万
- 2024年3月31日 +90.62%
- 1385億400万
- 2024年6月30日 -66.31%
- 466億6100万
- 2024年9月30日 -95.7%
- 20億600万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 354億3500万
- 2025年3月31日 -99.31%
- 2億4500万
- 2025年6月30日
- -81億6900万
- 2025年9月30日
- 118億3500万
- 2025年12月31日 +320.5%
- 497億6600万
- 2026年3月31日 +25.39%
- 624億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 15:00
② 重要な訴訟事件等(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益(百万円) 23,675 27,377 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 12,163 11,974 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 38.21 37.62
該当事項はありません。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社とは、当社グループが支配する企業であります。2026/06/19 15:00
支配とは、企業への関与により生じる変動リターンに対するエクスポージャー又は権利を有し、かつ、その企業に対するパワーを通じてそれらのリターンに影響を及ぼす能力を有している場合をいいます。子会社の会計方針は、当社グループが適用する会計方針と整合させるため、必要に応じて変更しております。全ての子会社は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで連結の対象に含めております。連結財務諸表の作成にあたり、連結会社間の内部取引高、内部取引によって発生した未実現損益及び債権債務残高を相殺消去しております。支配を喪失しない子会社に対する当社グループの所有持分の変動は、資本取引として会計処理しております。当社グループの持分及び非支配持分の帳簿価額は、子会社に対する持分の変動を反映して調整されますが、非支配持分の調整額と受取対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本の部に直接認識しております。支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得及び損失は純損益として認識しております。
② 関連会社 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 31.1株当たり利益2026/06/19 15:00
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 基本的1株当たり当期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 13,713 11,974 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結業績につきましては、次のとおりであります。2026/06/19 15:00
円安効果や日本・北米で販売が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ、売上収益は405億53百万円(2.2%)増収の1兆9,249億50百万円となりました。事業利益は、円安や増収、原価改善の効果等により107億41百万円(16.5%)増益の756億79百万円となりましたが、中期経営計画に沿って推進した欧米の構造改革に係る費用の計上等により、営業利益は136億5百万円(35.4%)減益の248億47百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は17億38百万円(12.7%)減益の119億74百万円となりました。
なお、事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出したものであります。また、売上収益事業利益率は3.9%と前連結会計年度より0.5ポイント上昇しております。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/19 15:00
(単位:百万円) 社債の償還による支出 33 △10,000 - 親会社の所有者への配当金の支払額 23 △15,436 △17,510 非支配持分への配当金の支払額 △3,822 △2,990 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/06/19 15:00
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 245 62,404 非支配持分 2,461 4,229 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/06/19 15:00
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 13,713 11,974 非支配持分 2,831 2,434 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/19 15:00
(単位:百万円) 利益剰余金 22 530,733 546,587 親会社の所有者に帰属する持分合計 745,044 790,206 非支配持分 32,425 35,024