ジェイテクト(6473)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- -18億1400万
- 2020年6月30日 -815.88%
- -166億1400万
- 2021年6月30日
- 205億2800万
- 2022年6月30日 +26.16%
- 258億9800万
- 2023年6月30日 +93.02%
- 499億8900万
- 2024年6月30日 -6.66%
- 466億6100万
- 2025年6月30日
- -81億6900万
- 2026年6月30日
- 281億4700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 15:02
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 25,898 49,989 非支配持分 2,494 1,904 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 15:02
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 3,132 14,983 非支配持分 504 640 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.1株当たり四半期利益2023/08/09 15:02
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 3,132 14,983 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における経済環境は、新型コロナウイルス感染症に関する行動規制が解除され、経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復基調にありました。しかしながら、エネルギー価格の高騰や物価上昇の継続に加え、中国における車載用半導体需給ひっ迫による自動車産業への影響の長期化が懸念され、依然として事業環境は厳しく、先行き不透明な状況が続いております。2023/08/09 15:02
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上収益は4,456億81百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ739億95百万円(19.9%)の増収となりました。事業利益につきましては139億80百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ113億47百万円(431.0%)の増益、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては149億83百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ118億51百万円(378.4%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/09 15:02
(単位:百万円) 長期借入金の返済による支出 △3,413 △456 親会社の所有者への配当金の支払額 7 △3,430 △6,517 非支配持分への配当金の支払額 △1,462 △1,163 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/09 15:02
(単位:百万円) 利益剰余金 475,777 496,084 親会社の所有者に帰属する持分合計 667,234 706,815 非支配持分 33,501 33,792