ジェイテクト(6473)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 706億9800万
- 2015年3月31日 -4.07%
- 678億1900万
- 2016年3月31日 +24.19%
- 842億2200万
- 2017年3月31日 -6.62%
- 786億5000万
- 2018年3月31日 -2.91%
- 763億6100万
- 2019年3月31日 -6.18%
- 716億3900万
- 2020年3月31日 +3.16%
- 739億400万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 15:00
前連結会計年度における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、「産機・軸受」セグメントに帰属する欧州のニードルローラーベアリング事業について、売却の意思決定を行ったことから売却目的保有に分類したものであります。当該資産については、売却コスト控除後の公正価値が帳簿価額を下回っているため、売却コスト控除後の公正価値により測定しております。これにより認識した損失10,418百万円を連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。公正価値は、売却価額を基礎としており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 引当金 10 6,171 退職給付に係る負債 3,699 3,782 その他 1,158 5,617
当連結会計年度における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、「自動車」セグメントに帰属する主に欧州顧客向けに自動車部品の製造販売事業を行う連結子会社7社について、売却の意思決定を行ったことから売却目的保有に分類したものであります。当該資産については、売却コスト控除後の公正価値が帳簿価額を下回っているため、売却コスト控除後の公正価値により測定しております。これにより認識した損失18,895百万円を連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。公正価値は、売却価額を基礎としており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。 - #2 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 確定給付制度債務及び制度資産の調整表は以下のとおりであります。2026/06/19 15:00
確定給付制度債務の現在価値の変動は以下のとおりであります。(単位:百万円) 確定給付制度債務及び資産の純額 21,521 8,566 退職給付に係る負債 60,779 54,356 退職給付に係る資産 △39,258 △45,789 連結財政状態計算書に計上された退職給付に係る負債と資産の純額 21,521 8,566
- #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/19 15:00
(単位:百万円) 引当金の増減額(△は減少) 6,815 △3,120 退職給付に係る負債の増減額(△は減少) △6,840 △4,593 退職給付に係る資産の増減額(△は増加) 22,719 △6,477 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/19 15:00
(単位:百万円) その他の金融負債 18,25,33 13,635 20,026 退職給付に係る負債 20 60,779 54,356 引当金 21 89 129