営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 412億5500万
- 2014年12月31日 +22.47%
- 505億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 13:51
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 △169 四半期連結損益計算書の営業利益 41,255
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 13:51
(単位 百万円) セグメント間取引消去 △101 四半期連結損益計算書の営業利益 50,526 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、新興国での成長鈍化が見られたものの、米国では引き続き堅調な回復を維持し、欧州でも緩やかな回復が続くなど、総じて底堅い動きを示しました。日本経済においては、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動の影響も全体として和らぎ、総じて景気は堅調に推移しました。2015/02/12 13:51
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は9,922億35百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて660億66百万円(7.1%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高の増加等の効果により、505億26百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて92億71百万円(22.5%)の増益となりました。経常利益は557億97百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて100億32百万円(21.9%)の増益となりました。また、四半期純利益につきましては、350億1百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて214億75百万円(158.8%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期連結累計期間比較については、変更後の区分に基づいております。