仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 421億700万
- 2015年3月31日 -0.82%
- 417億6100万
個別
- 2014年3月31日
- 240億400万
- 2015年3月31日 -8.7%
- 219億1500万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、工作機械等の製品及び仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2015/06/25 16:22 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(a) 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(b) たな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、工作機械等の製品及び仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2015/06/25 16:22