営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 334億2100万
- 2015年9月30日 +20.86%
- 403億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 13:57
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 △178 四半期連結損益計算書の営業利益 33,421
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 13:57
(単位 百万円) セグメント間取引消去 13 四半期連結損益計算書の営業利益 40,394 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、新興国が減速しているものの、米国や欧州などの先進国は回復を続けており、全体としては底堅く推移しました。また日本経済においても、政府の経済対策や日銀の金融政策により企業収益の改善や雇用、所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が持続しております。2015/11/12 13:57
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は7,018億17百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて465億48百万円(7.1%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高の増加等の効果により、403億94百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて69億72百万円(20.9%)の増益となりました。経常利益につきましては、421億80百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて68億63百万円(19.4%)の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、283億91百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて61億45百万円(27.6%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。