売上高
連結
- 2014年12月31日
- 1237億4400万
- 2015年12月31日 +7.65%
- 1332億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成 26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 10:45
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位 百万円) 機械器具部品 工作機械 売上高 外部顧客への売上高 882,341 109,893 992,235 セグメント間の内部売上高又は振替高 346 13,850 14,196 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国や欧州などの先進国は回復を続けており、全体としては底堅く推移しているものの、中国をはじめとする新興国の減速懸念や急激な原油安が見通しに不安を与え、先行きの不透明感を強める状況となりました。また日本経済においては、政府の経済対策や日銀の金融政策により企業収益の改善や雇用、所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が持続しております。2016/02/12 10:45
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆479億75百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて557億39百万円(5.6%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高の増加等の効果により、603億73百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて98億46百万円(19.5%)の増益となりました。経常利益につきましては、626億79百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて68億82百万円(12.3%)の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、411億2百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて61億円(17.4%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。