営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 603億7300万
- 2016年12月31日 -15.19%
- 512億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/13 15:21
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 △82 四半期連結損益計算書の営業利益 60,373
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/13 15:21
(単位 百万円) セグメント間取引消去 14 四半期連結損益計算書の営業利益 51,200 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、中国を始めとするアジア新興国における景気減速等が懸念されるものの、先進国を中心とした経済は緩やかな回復基調となりました。また日本経済においては、雇用・所得環境の改善により緩やかな回復傾向にあるものの、英国のEU離脱問題や米国大統領選挙結果等により為替相場や株式市場が大きく変動するなど、経済環境は不安定に推移いたしました。2017/02/13 15:21
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は9,641億18百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ838億56百万円(8.0%)の減収となりました。営業利益につきましては、円高の影響等により、512億円と前第3四半期連結累計期間に比べ91億72百万円(15.2%)の減益となりました。経常利益につきましては、533億6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ93億73百万円(15.0%)の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、244億85百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ166億16百万円(40.4%)の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。