受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 178億4200万
- 2017年3月31日 +14.44%
- 204億1800万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高は次のとおりであります。
2017/06/28 15:26前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)受取手形割引高 ― 百万円 368 百万円 受取手形裏書譲渡高 190 百万円 11 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2017/06/28 15:26
当連結会計年度末における総資産は、受取手形及び売掛金や設備投資による有形固定資産の増加等により、1兆1,178億51百万円と前連結会計年度末に比べて420億15百万円の増加となりました。負債につきましては、社債の発行等により、6,049億45百万円と前連結会計年度末に比べて91億76百万円の増加となりました。また、純資産につきましては、利益剰余金の増加等により、5,129億6百万円と前連結会計年度末に比べて328億39百万円の増加となりました。
なお、1株当たり純資産額は前連結会計年度の1,327円34銭から1,422円08銭に増加いたしました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/28 15:26
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、社内の管理規程に従い相手先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、取引先の信用状況を把握する体制をとっております。また、外貨建の営業債権は、為替変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を実施してリスクの軽減を図っております。
投資有価証券は、主に取引先企業の株式であり、市場価額の変動リスクに晒されておりますが、定期的に発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。