営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 358億7600万
- 2017年9月30日 -1.77%
- 352億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 15:24
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 6 四半期連結損益計算書の営業利益 35,876
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 15:24
(単位 百万円) セグメント間取引消去 219 四半期連結損益計算書の営業利益 35,241 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、日本経済においては、政府による経済政策や金融政策を背景に企業収益の向上、雇用・所得環境の改善が見られ、引き続き緩やかな回復基調にある一方、東アジアの地政学的リスクの高まり等、不安要素を抱えております。2017/11/13 15:24
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は6,822億53百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ419億37百万円(6.5%)の増収となりました。営業利益につきましては、円安や売上高増加の効果があったものの、売価水準の低下や研究開発費をはじめとする費用の増加等により、352億41百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて6億34百万円(1.8%)の減益となりましたが、経常利益につきましては、為替差損益の改善等により、前第2四半期連結累計期間に比べ39億64百万円(11.7%)の増益の379億50百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、段階取得に係る差益を計上したほか、製品保証引当金繰入額や独禁法関連損失が減少したこと等により、前第2四半期連結累計期間に比べ160億53百万円(127.2%)増益の286億72百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。