- 6473
- 2026/09/07
- 時価
- 7015億円
- PER 予
- 14.02倍
- 2010年以降
- 赤字-533.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.36-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 6.18%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 161億7200万
- 2018年6月30日 +19.59%
- 193億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/09 14:55
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 61 四半期連結損益計算書の営業利益 16,172
「機械器具部品」のセグメントにおいて、前連結会計年度まで持分法適用の関連会社であったSONA KOYO STEERING SYSTEMS LTD.(平成30年4月7日付でJTEKT INDIA LTD.へ社名変更)は、株式の追加取得により子会社となったため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/09 14:55
(単位 百万円) セグメント間取引消去 189 四半期連結損益計算書の営業利益 19,340 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また日本経済は、東アジアの地政学的なリスクは継続しているものの、政府による経済政策を背景に、企業収益、雇用・所得環境の改善が続き、緩やかな景気の持ち直しが続いております。2018/08/09 14:55
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,763億75百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ406億75百万円(12.1%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高増加の効果等により、193億40百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ31億67百万円(19.6%)の増益となり、経常利益につきましては、前第1四半期連結累計期間に比べ30億15百万円(17.1%)増益の206億6百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前第1四半期連結累計期間は段階取得に係る差益を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間では計上がないこと等により、前第1四半期連結累計期間に比べ36億22百万円(22.3%)減益の126億8百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。