建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 364億200万
- 2018年3月31日 -0.77%
- 361億2300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外のファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/02/08 14:59 - #2 引当金の計上基準
- (6) 環境対策引当金2019/02/08 14:59
建物及び設備等に使用されているアスベスト及びポリ塩化ビフェニル(PCB)の除去、処分等に係る支出に備えるため、今後発生すると見込まれる費用を計上しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/02/08 14:59
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 759 百万円 316 百万円 機械装置及び運搬具 182 百万円 331 百万円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2019/02/08 14:59
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 387 百万円 387 百万円 機械及び装置 475 百万円 479 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 有形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2019/02/08 14:59
建物 387百万円 機械及び装置 479百万円 車両運搬具 6百万円 工具器具備品 68百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 環境対策引当金2019/02/08 14:59
当社グループは建物及び設備等に使用されているアスベスト及びポリ塩化ビフェニル(PCB)の除去、処分等に係る支出に備えるため、今後発生すると見込まれる費用を計上しておりますが、将来において法規制の強化や社会状況の変化によって更なる費用負担が生じる可能性があります。
(2) 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
(a) 貸倒引当金
連結会計年度末現在に有する債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(b) 役員賞与引当金
当社及び一部の子会社は、役員の賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(c) 製品保証引当金
当社及び一部の子会社は、製品納入後に発生する製品保証費用の支出に充てるため、過去の実績を基礎にして当連結会計年度に対応する発生予想額を計上しております。
(d) 役員退職慰労引当金
一部の子会社は、役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく連結会計年度末要支給額を計上しております。
(e) 環境対策引当金
当社及び一部の子会社は、建物及び設備等に使用されているアスベスト及びポリ塩化ビフェニル(PCB)の除去、処分等に係る支出に備えるため、今後発生すると見込まれる費用を計上しております。2019/02/08 14:59 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~12年
(b) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(c) リース資産
所有権移転外のファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/02/08 14:59