6473 ジェイテクト

6473
2026/04/16
時価
5620億円
PER 予
56.15倍
2010年以降
赤字-533.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.36-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.4%
ROE 予
1.29%
ROA 予
0.63%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度において、当社グループの管理体制の変更に伴い、区分を変更しております。これに伴い、前連結会計年度について、変更後の区分に組み替えて表示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/02/08 14:59
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
㈱ジェイテクトIT開発センター秋田、JTEKT AUTOMOTIVE MOROCCO S.A.S.
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲から除外しております。2019/02/08 14:59
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位 百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車㈱230,996機械器具部品及び工作機械
2019/02/08 14:59
#4 事業等のリスク
当社グループは機械器具部品(主力製品:ステアリング、駆動製品、ベアリング等)及び工作機械等の製造販売を主な事業としております。
ステアリングは、自動車の進行方向を自由に変えるためのハンドル操作を適切にタイヤに連動させる操舵装置であり、駆動製品は、エンジンで発生させた駆動力を、4つのタイヤに伝達するための機構です。ともに大半を自動車業界向けに製造販売しております。ベアリングは、各産業において広く使用される部品であり、その役割は軸を円滑に回転させ、摩擦によるエネルギー損失や発熱を減少させる重要な要素部品であります。当社グループでは、売上高の過半が自動車業界向けであります。工作機械につきましても、その受注は自動車業界からのものが中心であります。
なお、当社の筆頭株主であるトヨタ自動車株式会社との取引金額は、連結売上高の16.0%を占めております。
2019/02/08 14:59
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/02/08 14:59
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位 百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計1,344,6781,458,836
セグメント間取引消去△26,367△17,665
連結財務諸表の売上高1,318,3101,441,170
2019/02/08 14:59
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 欧州につきましては、売上高の一国に係る金額が連結売上高の10%を超える国はありません。2019/02/08 14:59
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標と達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは売上高、営業利益、たな卸資産額、NET有利子負債額、ROA、及びROEを経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。
(3) 長期的な会社の経営戦略
2019/02/08 14:59
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の連結業績につきましては、次のとおりであります。
円安の効果に加え、日本・中国を中心に販売が増加したことにより、売上高は1兆4,411億70百万円と前連結会計年度に比べて1,228億60百万円、率にして9.3%の増収となりました。増収及び円安の効果等により、営業利益は813億91百万円と前連結会計年度に比べて39億48百万円、率にして5.1%の増益となりました。これにより経常利益は825億71百万円と前連結会計年度に比べて44億75百万円、率にして5.7%の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、496億97百万円と前連結会計年度に比べて21億74百万円、率にして4.6%の増益となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。
2019/02/08 14:59
#10 関係会社との取引に関する注記
主なものは次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高367,649百万円382,290百万円
仕入高191,425百万円193,508百万円
2019/02/08 14:59

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