営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 774億4200万
- 2018年3月31日 +5.1%
- 813億9100万
個別
- 2017年3月31日
- 114億300万
- 2018年3月31日 +39.05%
- 158億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/02/08 14:59
(単位 百万円) セグメント間取引消去 △24 257 連結財務諸表の営業利益 77,442 81,391 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/02/08 14:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標と達成状況を判断するための客観的な指標2019/02/08 14:59
当社グループは売上高、営業利益、たな卸資産額、NET有利子負債額、ROA、及びROEを経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。
(3) 長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の連結業績につきましては、次のとおりであります。2019/02/08 14:59
円安の効果に加え、日本・中国を中心に販売が増加したことにより、売上高は1兆4,411億70百万円と前連結会計年度に比べて1,228億60百万円、率にして9.3%の増収となりました。増収及び円安の効果等により、営業利益は813億91百万円と前連結会計年度に比べて39億48百万円、率にして5.1%の増益となりました。これにより経常利益は825億71百万円と前連結会計年度に比べて44億75百万円、率にして5.7%の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、496億97百万円と前連結会計年度に比べて21億74百万円、率にして4.6%の増益となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。