無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 317億100万
- 2019年3月31日 +10.87%
- 351億4800万
個別
- 2018年3月31日
- 42億3800万
- 2019年3月31日 +35.42%
- 57億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/26 16:54
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位 百万円) 減価償却費 52,288 8,126 60,414 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 63,043 8,956 72,000
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位 百万円) 減価償却費 58,791 8,110 66,901 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 70,041 12,783 82,824 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、機械器具部品製造設備及び電子計算機であります。2019/06/26 16:54
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 16:54 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/26 16:54
前連結会計年度 (単位 百万円) 減価償却費 60,414 - 60,414 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 72,000 - 72,000 当連結会計年度 (単位 百万円) 減価償却費 66,901 - 66,901 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 82,824 - 82,824 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~12年2019/06/26 16:54
(b) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2019/06/26 16:54
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~12年
(b) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(c) リース資産
所有権移転外のファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/26 16:54