営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 488億3500万
- 2019年12月31日 -40.31%
- 291億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 14:05
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 468 四半期連結損益計算書の営業利益 48,835
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 14:05
(単位 百万円) セグメント間取引消去 928 四半期連結損益計算書の営業利益 29,149 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国で緩やかな景気回復が見られるものの、米中貿易摩擦を背景とした中国の景気減速ならびにその影響を受けた欧州経済の減速懸念に加え、英国のEU離脱後の欧州経済への影響や中東における地政学的リスクなど世界経済の不透明さが増す中、製造業を中心に引き続き減速基調となりました。また、日本経済も、世界経済の減速を受けて輸出企業を中心に一段と弱含み、更には、消費税増税による影響はまだら模様であり、引続き先行き不透明な状況にあります。2020/02/13 14:05
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆710億12百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ546億73百万円(4.9%)の減収となりました。営業利益につきましては、291億49百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ196億86百万円(40.3%)の減益、経常利益につきましては、321億9百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ185億42百万円(36.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、89億86百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ187億49百万円(67.6%)の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。