有価証券報告書-第141期(2022/12/01-2023/11/30)
(1) ガバナンス
当社では、気候変動を含むサステナビリティ(環境・社会・経済の持続可能性)課題について、具体的な対応と充実した情報開示を進めるため、2023年11月に「サステナビリティ委員会」を発足いたしました。同委員会は、社長が委員長を、経営企画部が事務局を務めており、原則年に2回開催しております。また、とり組みをより効果的に全社で進めるために、TQC・TPM推進本部、財務部等が参加しております。
同委員会で審議・検討したとり組み内容やその進捗は、定期的に取締役会へ報告し、その対応方針の最終的な意思決定が行われます。承認された方針・とり組みの実行にあたっては、サステナビリティ委員会が各部門および関係会社の進捗状況を把握したうえで、監督する体制となっております。
■サステナビリティ推進体制図

当社では、気候変動を含むサステナビリティ(環境・社会・経済の持続可能性)課題について、具体的な対応と充実した情報開示を進めるため、2023年11月に「サステナビリティ委員会」を発足いたしました。同委員会は、社長が委員長を、経営企画部が事務局を務めており、原則年に2回開催しております。また、とり組みをより効果的に全社で進めるために、TQC・TPM推進本部、財務部等が参加しております。
同委員会で審議・検討したとり組み内容やその進捗は、定期的に取締役会へ報告し、その対応方針の最終的な意思決定が行われます。承認された方針・とり組みの実行にあたっては、サステナビリティ委員会が各部門および関係会社の進捗状況を把握したうえで、監督する体制となっております。
■サステナビリティ推進体制図
