有価証券報告書-第141期(2022/12/01-2023/11/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」および「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた67,966百万円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」60,365百万円、「電子記録債権」7,600百万円として組み替えており、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた55,060百万円は、「支払手形及び買掛金」24,967百万円、「電子記録債務」30,093百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」および「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた67,966百万円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」60,365百万円、「電子記録債権」7,600百万円として組み替えており、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた55,060百万円は、「支払手形及び買掛金」24,967百万円、「電子記録債務」30,093百万円として組み替えております。