旭精工の受取手形の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 2億3824万
- 2023年3月31日 +1.51%
- 2億4183万
- 2024年3月31日 +4.08%
- 2億5169万
- 2025年3月31日 -29.28%
- 1億7800万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5708万
- 2009年3月31日 -29%
- 1億1153万
- 2009年9月30日 -25.06%
- 8358万
- 2010年3月31日 +99.97%
- 1億6713万
- 2011年3月31日 +44.38%
- 2億4130万
- 2012年3月31日 +68.52%
- 4億664万
- 2013年3月31日 -5.55%
- 3億8406万
- 2014年3月31日 +6.25%
- 4億807万
- 2014年9月30日 -3.63%
- 3億9324万
- 2015年3月31日 -8.66%
- 3億5920万
- 2015年9月30日 +19.82%
- 4億3041万
- 2016年3月31日 +13.51%
- 4億8857万
- 2016年9月30日 -10.53%
- 4億3715万
- 2017年3月31日 +14.44%
- 5億28万
- 2017年9月30日 -4.6%
- 4億7728万
- 2018年3月31日 +20.08%
- 5億7314万
- 2018年9月30日 -1.42%
- 5億6499万
- 2019年3月31日 +13.82%
- 6億4306万
- 2019年9月30日 -48.75%
- 3億2956万
- 2020年3月31日 +7.68%
- 3億5486万
- 2020年9月30日 -10.45%
- 3億1778万
- 2021年3月31日 +30.8%
- 4億1566万
- 2021年9月30日 -45.14%
- 2億2805万
- 2022年3月31日 -7.06%
- 2億1195万
- 2023年3月31日 +1.53%
- 2億1519万
- 2024年3月31日 +12.24%
- 2億4153万
- 2025年3月31日 -28.54%
- 1億7259万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高、受取手形裏書譲渡高及び電子記録債権譲渡高
2025/06/24 11:36前連結会計年度
(令和6年3月31日)当連結会計年度
(令和7年3月31日)受取手形裏書譲渡高 18,536 千円 26,395 千円 電子記録債権譲渡高 368,116 千円 233,195 千円 荷為替手形銀行間未決済残高 12,437 千円 6,078 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/24 11:36
前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 受取手形 37,618千円 ―千円 電子記録債権 10,410千円 ―千円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/24 11:36
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、国債及び取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務は、1年以内の支払期日であり、また、その一部には部品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で9年後であります。このうち、一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「4会計方針に関する事項」の「(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
(3)金融商品に係るリスク管理体制