営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 4億9993万
- 2015年9月30日 +19.93%
- 5億9957万
個別
- 2014年9月30日
- 3億6451万
- 2015年9月30日 +32.26%
- 4億8212万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2015/12/25 9:43 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/12/25 9:43
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △24,389 △59,460 中間連結財務諸表の営業利益 499,938 599,570 - #3 業績等の概要
- このような環境下にあって、当社グループは、2015年度のグループ目標《ALL ONE》達成に向け、「変革と挑戦」のスローガンのもと、会社間、部門間の連携を図りながら、常に緊張感と健全なる危機感を持って業容の拡大に取り組んでまいりました。2015/12/25 9:43
この結果、当中間連結会計期間の売上高は55億2百万円と前年同期と比べ3億79百万円の増収、営業利益は5億99百万円と前年同期と比べ99百万円の増益となりました。また、経常利益は5億4百万円と前年同期と比べ42百万円の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は3億10百万円と前年同期と比べ28百万円の増益となりました。
報告セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価率は、対前中間連結会計期間比1.9ポイント改善し64.0%でした。一方、販管費率は0.8ポイント悪化の25.1%となりました。2015/12/25 9:43
b.営業利益
営業利益は、売上原価率の改善により、対前中間連結会計期間比では19.9%増加の5億99百万円となりました。