旭精工の構築物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年9月30日
- 3129万
- 2015年9月30日 -4.82%
- 2978万
- 2016年9月30日 -10.13%
- 2677万
- 2017年9月30日 -7.66%
- 2472万
- 2018年9月30日 +81.88%
- 4496万
- 2019年9月30日 +42.03%
- 6385万
- 2020年9月30日 +8.48%
- 6927万
- 2021年9月30日 -4.55%
- 6612万
- 2022年9月30日 -6.15%
- 6205万
- 2023年9月30日 -6.25%
- 5817万
- 2024年9月30日 -6.1%
- 5463万
- 2025年9月30日 -6.27%
- 5120万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 親会社及び子会社三興商事㈱は定率法、子会社AMI BEARINGS, INC.は主として定額法によっております。2025/12/25 10:29
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び子会社三興商事㈱は定率法、子会社AMI BEARINGS, INC.は主として定額法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
10~38年
機械装置及び運搬具
4~12年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法によっております。
(ニ)リース資産
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/12/25 10:29 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりであります。2025/12/25 10:29
前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 建物及び構築物 161千円 ― 工具、器具及び備品 147千円 0千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/12/25 10:29
担保付債務前連結会計年度(令和7年3月31日) 当中間連結会計期間(令和7年9月30日) 棚卸資産 1,235,701千円 1,157,671千円 建物及び構築物 380,161千円 383,438千円 投資有価証券 21,225千円 28,200千円
- #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/12/25 10:29
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年