- 6479
- 2026/10/08
- 時価
- 1兆5716億円
- PER 予
- 16.99倍
- 2010年以降
- 4.5-82.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.48-3.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミネベアミツミ(6479)の減損損失 - 機械加工品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2億400万
- 2023年3月31日 -44.61%
- 1億1300万
有報情報
- #1 沿革
- 2026/06/24 15:40
年月 沿革 2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行。東京都港区(汐留)にミネベアミツミ 東京クロステックガーデン(以下、東京クロステックガーデン)を取得。 5月 機械加工品の開発強化を目的として、軽井沢工場に軽井沢本社テクノロジーセンターを新設。 9月 株式公開買付けによりコネクタの製造販売等を行う本多通信工業株式会社の議決権の86.1%を取得、子会社化し経営統合を実施。 - #2 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 15:40
(注)減損損失の内訳は、注記「17.非金融資産の減損」に記載しております。(単位:百万円) 事業構造改革損失 331 2,709 減損損失(注) 621 - 製品補償損失 886 - - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれん及び無形資産の取得原価と償却累計額及び減損損失累計額と帳簿価額との関係は、次のとおりであります。2026/06/24 15:40
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 事象はありません。2026/06/24 15:40
有形固定資産の取得原価と減価償却累計額及び減損損失累計額と帳簿価額との関係は、次のとおりであります。
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 15:40
繰延税金資産又は繰延税金負債の純額の変動の内容は、次のとおりであります。(単位:百万円) 有形固定資産 6,353 6,503 減損損失 2,665 2,422 繰越欠損金 3,391 3,755
- #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.非金融資産の減損2026/06/24 15:40
(1)認識した減損損失及び資産の種類別内訳
当社グループは前連結会計年度において621百万円の減損損失を計上しており、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① のれん2026/06/24 15:40
のれんは償却を行わず、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で表示しております。毎期、又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。のれんの減損損失は純損益にて認識され、その後の戻入は行っておりません。
② 無形資産 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 15:40
1986年4月 当社入社 2017年10月 当社執行役員 兼 ボールベアリング事業部長 2018年5月 当社常務執行役員 兼 機械加工品製造本部長 2021年4月 当社機械加工品事業本部(現プレシジョンテクノロジーズ事業本部)本部長(現任) 2022年6月 当社専務執行役員(現任) - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/24 15:40
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 14,15 66,206 70,422 減損損失 17 621 - 受取利息及び受取配当金 △3,630 △3,803