ミネベアミツミ(6479)のセグメント利益又は損失(△) - モーター・ライティング&センシングの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 1億9700万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 34億6300万
- 2022年12月31日 +58.62%
- 54億9300万
- 2023年3月31日 -83.22%
- 9億2200万
- 2023年6月30日 +96.1%
- 18億800万
- 2023年9月30日 +201.16%
- 54億4500万
- 2023年12月31日 +51.96%
- 82億7400万
- 2024年3月31日 +43.43%
- 118億6700万
- 2024年9月30日 +0.28%
- 119億
- 2025年3月31日 +93.14%
- 229億8400万
- 2025年9月30日 -46.08%
- 123億9200万
- 2026年3月31日 +117.31%
- 269億2900万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 15:40
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Appleグループ 238,057 モーター・ライティング&センシング事業セミコンダクタ&エレクトロニクス事業
(単位:百万円) 任天堂株式会社 207,978 セミコンダクタ&エレクトロニクス事業 Appleグループ 188,510 モーター・ライティング&センシング事業セミコンダクタ&エレクトロニクス事業 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- なお、当連結会計年度より、会社組織変更を行った結果、「モーター・ライティング&センシング事業」及び「セミコンダクタ&エレクトロニクス事業」で一部区分を変更しております。前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/24 15:40
- #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 15:40
(注)1.従業員数は、就業人員数であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員等を含む。)は、年間の平均人数を( )外数で記載しております。(2026年3月31日現在) プレシジョンテクノロジーズ事業 16,656 (1,339) モーター・ライティング&センシング事業 29,866 (3,382) セミコンダクタ&エレクトロニクス事業 20,127 (17,067)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益又は損失に係る調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等の全社費用(前連結会計年度△20,935百万円、当連結会計年度△26,294百万円)であります。2026/06/24 15:40
- #5 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ミネベアミツミ株式会社(以下、「当社」)は、日本に所在する株式会社であります。2026/06/24 15:40
当社及びその子会社(以下、「当社グループ」)はプレシジョンテクノロジーズ事業、モーター・ライティング&センシング事業、セミコンダクタ&エレクトロニクス事業及びアクセスソリューションズ事業に係る製品の製造及び販売等を行っております。各製品の詳細については、注記「7.セグメント情報」をご参照ください。
製品の製造は、当社及び国内子会社並びに中国、タイ、フィリピン、マレーシア、カンボジア、韓国、シンガポールなどのアジア、米国、欧州の各国に所在する子会社が各製造品目を担当しております。 - #6 注記事項-売上高、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な製品ごとの売上高と関連するセグメントの情報は、次のとおりであります。2026/06/24 15:40
なお、当連結会計年度より、会社組織変更を行った結果、「モーター・ライティング&センシング事業」及び「セミコンダクタ&エレクトロニクス事業」で一部区分を変更しております。前連結会計年度の収益の分解情報は、会社組織変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
収益は、全て顧客との契約に基づくものであります。 - #7 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- モーター・ライティング&センシング事業セグメント
一部の大口顧客の生産終了により、当該顧客向けの生産型式にかかる資産グループについて、転用を含め、将来の使用の可能性がなくなったことから、処分費用控除後の公正価値をゼロと評価し、センシングデバイス事業部で263百万円の減損損失を認識しております。
減損対象となる事業用資産の公正価値ヒエラルキーはレベル3に分類されます。
2026/06/24 15:40(単位:百万円) 所在地 資金生成単位 種類 金額 中国、カンボジア 遊休資産 機械装置及び運搬具 47 工具、器具及び備品 216 計 263 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 15:40
1986年5月 当社入社 2021年5月 当社技術執行役 2022年10月 当社技術本部長(現任) 兼 相合活動推進本部長 兼 技術本部電子機器技術開発部門長(現任)兼 電子機器事業本部(現 モーター・ライティング&センシング事業本部)技術開発部門長(現任)兼 モーター部門副部門長 2023年3月 当社技術本部長 兼 技術本部電子機器技術開発部門長 兼 電子機器事業本部(現 モーター・ライティング&センシング事業本部)技術開発部門長 兼 モーター部門副部門長 2023年6月 当社取締役常務執行役員(現任) - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/06/24 15:40
1986年5月 当社入社 2021年5月 当社技術執行役 2022年10月 当社技術本部長(現任)兼 相合活動推進本部長 兼 技術本部電子機器技術開発部門長(現任)兼 電子機器事業本部(現 モーター・ライティング&センシング事業本部)技術開発部門長(現任)兼 モーター部門副部門長 2023年3月 当社技術本部長 兼 技術本部電子機器技術開発部門長 兼 電子機器事業本部(現 モーター・ライティング&センシング事業本部)技術開発部門長 兼 モーター部門副部門長 2023年6月 当社取締役常務執行役員 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 15:40
(注)1.金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) プレシジョンテクノロジーズ(百万円) 283,196 110.8 モーター・ライティング&センシング(百万円) 465,115 107.5 セミコンダクタ&エレクトロニクス(百万円) 594,239 116.3
2.上記の金額は、セグメント間取引の相殺消去後の金額であります。