- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/11/12 9:12- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
取得原価の当初配分額に重要な修正がなされた場合の修正内容及び金額
前連結会計年度に取得いたしましたSartorius Mechatronics T&H GmbHの企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であったため、取得原価の配分は完了しておらず、連結財務諸表作成時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間において、取得原価の配分が完了しております。
当第2四半期連結会計期間末における取得原価の配分の見直しによる重要な修正はありません。
2015/11/12 9:12- #3 固定資産圧縮損の注記
定資産圧縮損
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/12 9:12- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※6.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/11/12 9:12- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/11/12 9:12- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※7.固定
資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) |
| 土地 | 0 | - |
| リース資産 | 0 | - |
2015/11/12 9:12- #7 国庫補助金による固定資産圧縮額の注記
※4.国庫補助金により有形固定資産の取得金額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2015/11/12 9:12- #8 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/11/12 9:12- #9 有価証券に関する注記
前連結会計年度(平成27年3月31日)
金銭信託の残高は4,446百万円であります。これは、平成18年10月4日に設立した子会社のキャプティブ保険会社MHC INSURANCE COMPANY, LTD.が資産運用のために購入した米国財務省証券の残高であります。この信託資金の使途は、当社グループのリコール保険事故の補償に限定されております。
当第2四半期連結会計期間(平成27年9月30日)
2015/11/12 9:12- #10 減損損失に関する注記(連結)
減損損失を認識した
資産グループの概況
| 用途 | 事業・場所 | 減損損失 |
| 種類 | 金額(百万円) |
| 厚生用資産 | 社宅、寮(東京都大田区) | 建物及び構築物 | 67 |
| 工具、器具及び備品 | 0 |
| 計 | 67 |
| 事業用資産 | 小型モーター事業(韓国他) | ソフトウエア | 9 |
| 計 | 9 |
資産のグルーピング方法
当社グループは事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて、
資産のグルーピングを行っております。
2015/11/12 9:12