親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 309億8000万
- 2015年12月31日 -4.51%
- 295億8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、高付加価値製品と新技術の開発、拡販活動及びコスト削減に注力してまいりました。2016/02/12 9:47
この結果、売上高は474,215百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ112,254百万円(31.0%)の増収となり過去最高を更新しました。営業利益は42,901百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ941百万円(△2.1%)の減益、経常利益は38,446百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ4,789百万円(△11.1%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,584百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,396百万円(△4.5%)の減益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/12 9:47
(注)「普通株式の期中平均株式数」は、従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を控除しております。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 30,980 29,584 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) 22 23 (うち支払利息(税額相当控除後)(百万円)) (22) (23)