特別利益
連結
- 2015年3月31日
- 3億900万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 44億3100万
個別
- 2015年3月31日
- 1400万
- 2016年3月31日 +207.14%
- 4300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 厚生用資産(建物及び構築物、工具、器具及び備品)については、老朽化による建て替えが決定したため減損損失を認識いたしました。2016/06/29 13:02
事業用資産(ソフトウエア)については、事業環境の悪化に伴い、使用見込みがなくなったため減損損失を認識し、使用価値をもって回収可能価額まで減額いたしました。なお、特別損失の「事業構造改革損失」に含めて計上しております。
回収可能価額の算定方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益2016/06/29 13:02
特別利益の主なものは、受取保険金3,337百万円、国庫補助金973百万円であります。また、特別損失の主なものは、退職給付制度終了損1,465百万円、固定資産圧縮損928百万円であります。
(2)流動性及び資金の源泉 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 13,896百万円2016/06/29 13:02
本新株予約権付社債の消却を行った場合、当社には特別損失6,196百万円(買入価格と買入額面総額の差額)が発生いたします。なお、消却時期につきましては未定であります。