親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 100億5800万
- 2016年6月30日 -68.42%
- 31億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2016/08/10 10:18
この結果、売上高は120,288百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ7,103百万円(△5.6%)の減収となりました。営業利益は6,971百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ5,541百万円(△44.3%)の減益、経常利益は7,255百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ5,617百万円(△43.6%)の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、タイ子会社での現地国税当局との訴訟結果を受け過年度分の法人税等2,043百万円を計上したこと等により、3,176百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ6,882百万円(△68.4%)の減益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/08/10 10:18
(注)「普通株式の期中平均株式数」は、従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を控除しております。前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 10,058 3,176 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) 7 6 (うち支払利息(税額相当控除後)(百万円)) (7) (6)