親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 249億1200万
- 2017年12月31日 +106.95%
- 515億5500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2018/02/14 10:50
この結果、売上高は654,927百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ212,419百万円(48.0%)の増収となり、第3四半期連結累計期間として過去最高を更新しました。営業利益は64,389百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ29,674百万円(85.5%)の増益、経常利益は64,515百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ29,743百万円(85.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,555百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ26,643百万円(106.9%)の増益となり、いずれも第3四半期連結累計期間として過去最高を更新しました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/14 10:50
(注)「普通株式の期中平均株式数」は、従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を控除しております。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 24,912 51,555 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) 6 △49 (うち支払利息(税額相当控除後)(百万円)) (6) (△49)