- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
2. 配当金総額には、従業員持株会専用信託口に対する配当金31百万円を含めておりません。
これは従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を自己株式として認識しているためであります。
2018/02/14 10:50- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成29年2月13日開催の取締役会の決議に基づく自己株式の取得を平成29年9月22日に完了しました。この自己株式の取得による増加8,351百万円を四半期連結財務諸表に反映しております。
これに従業員持株会専用信託口による自己株式の処分による減少179百万円等があり、当第3四半期連結会計期間末における自己株式は9,530百万円となっております。
2018/02/14 10:50- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(自己株式等) | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(その他) | ― | ― | ― |
| 完全議決権株式(自己株式等) | 普通株式 5,648,900 | ― | ― |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 420,698,800 | 4,206,988 | ― |
(注)1.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が2,600株(議決権26個)含まれております。
2.「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の
自己株式85株が含まれております。
2018/02/14 10:50- #4 自己株式等(連結)
②【自己株式等】
2018/02/14 10:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の各活動におけるキャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。
営業活動によるキャッシュ・フローは、60,605百万円の収入(前第3四半期連結累計期間は53,423百万円の収入)となりました。これは、主に税金等調整前四半期純利益、減価償却費、仕入債務、売上債権、たな卸資産の増減等によるものです。投資活動によるキャッシュ・フローは、42,175百万円の支出(前第3四半期連結累計期間は39,626百万円の支出)となりました。これは、主に有形固定資産の取得、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得等によるものです。財務活動によるキャッシュ・フローは、16,562百万円の支出(前第3四半期連結累計期間は1,575百万円の支出)となりました。これは、主に自己株式の取得、配当金の支払等によるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/02/14 10:50- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
前連結会計年度889百万円、当第3四半期連結会計期間709百万円
② 信託が保有する自社の株式は株主資本において自己株式として計上しております。
③ 期末株式数及び期中平均株式数
2018/02/14 10:50- #7 配当に関する注記(連結)
(注)配当金総額には、従業員持株会専用信託口に対する配当金19百万円を含めておりません。
これは従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を自己株式として認識しているためであります。
2018/02/14 10:50