剰余金の配当
連結
- 2017年3月31日
- -63億6800万
- 2018年3月31日 -32.07%
- -84億1000万
個別
- 2017年3月31日
- -63億6800万
- 2018年3月31日 -32.07%
- -84億1000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2018/06/28 11:27
④ キャッシュ・フロー計算書評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 資本剰余金から利益剰余金への振替 - 剰余金の配当 △1,428 固定資産圧縮積立金の取崩 -
- #2 その他の新株予約権等の状況
- (3) 転換価額は、本新株予約権付社債の発行後、当社が当社普通株式の時価を下回る払込金額で当社普通株式を発行し又は当社の保有する当社普通株式を処分する場合には、下記の算式により調整される。なお、下記の算式において、「既発行株式数」は当社の発行済普通株式(当社が保有するものを除く。)の総数をいう。2018/06/28 11:27
また、転換価額は、当社普通株式の分割もしくは併合、一定の剰余金の配当又は当社普通株式の時価を下回る価額をもって当社普通株式の交付を請求できる新株予約権(新株予約権付社債に付されるものを含む。)の発行が行われる場合その他一定の事由が生じた場合にも適宜調整される。既発行株式数+ 発行又は処分株式数×1株当たりの払込金額 調整後転換価額=調整前転換価額× 時価
※3.新株予約権の行使の条件 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- また、取締役の選任決議は、累積投票によらないものとする旨を定款に定めております。2018/06/28 11:27
⑤ 剰余金の配当等の決定機関
当社は、資本政策の機動性を確保するため、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/06/28 11:27
事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #5 配当政策(連結)
- 内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術開発体制及び製品開発体制を強化し、さらには、グローバル戦略の展開をはかるために有効投資してまいりたいと考えております。2018/06/28 11:27
なお、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行う方針としており、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は、次のとおりであります。