資産(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 9767億7100万
- 2021年9月30日 +5.45%
- 1兆300億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/11 10:29
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 65 561 純損益に振り替えられることのない項目合計 65 561 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/11 10:29
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 950 1,312 純損益に振り替えられることのない項目合計 950 1,312 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.前連結会計年度末において、エイブリック株式会社の取得による企業結合について、暫定的な会計処理の確定を行っており、前第2四半期連結累計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2021/11/11 10:29
4.「4.重要な会計上の判断、見積り及び仮定(有形固定資産の耐用年数の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より機械装置の耐用年数の変更を行っております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「機械加工品事業」で1,083百万円、「電子機器事業」で876百万円、「ミツミ事業」で1,287百万円それぞれ増加しております。 - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- *5. カーインフォテインメントとは、車載の情報と娯楽システムのこと2021/11/11 10:29
取得日現在における支払対価の公正価値、取得資産及び引受負債の公正価値は次のとおりであります。
(単位:百万円) - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な会計上の判断、見積り及び仮定2021/11/11 10:29
要約四半期連結財務諸表の作成は、マネジメントによる決算日における資産、負債の報告金額及び報告期間における収益、費用の報告金額に影響を与える判断、見積り及び仮定を必要としております。それらの判断、見積り及びその基礎となる仮定は、過去の経験や当社グループに財務的影響を与えうる将来の事象の予想を含めた、かかる状況下で合理的と考えられるその他の要素を考慮し、継続して見直されます。実際の結果は、それらの見積りと異なる場合があります。
新型コロナウイルス感染症に関しては、感染拡大へ厳重な対策を実施したうえで事業活動を継続しており、現時点においては、一部子会社を除き、平常時と概ね同水準の稼働率を維持しておりますが、今後各国政府の要請等により事業活動及び行動の制限が再度強化された場合、工場の稼働停止等、当社の生産、販売活動に重大な影響を与える可能性があります。 - #6 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2021/11/11 10:29
当第2四半期連結会計期間(2021年9月30日)(単位:百万円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 金融資産 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 債券 5,127 - - 5,127 デリバティブ資産 - 386 - 386 その他 - 1,221 - 1,221
公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替は、振替を生じさせた事象又は状況の変化が生じた日に認識しております。公正価値レベル1とレベル2の間の重要な振替は行われておりません。(単位:百万円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 金融資産 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 債券 5,042 - - 5,042 デリバティブ資産 - 862 - 862 その他 - 1,302 - 1,302 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の分析)2021/11/11 10:29
当社グループは、「財務体質の強化」を主要な経営方針とし、効率的な設備投資、資産運用及び有利子負債の削減等に取り組んでおります。高収益のコア事業への比重を高めるポートフォリオ改革や実効性の高いM&Aを実現し、適切かつ機動的な財務戦略を推進いたします。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,030,021百万円となり、前連結会計年度末に比べ53,250百万円の増加となりました。その主な要因は、棚卸資産、有形固定資産、営業債権及びその他の債権の増加であります。 - #8 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/11 10:29
(単位:百万円) 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) △12,276 △4,354 棚卸資産の増減額(△は増加) △8,207 △44,133 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) △17,506 25,015 定期預金の増減額(△は増加) △1,326 △2,760 有形固定資産の取得による支出 △23,873 △28,274 有形固定資産の売却による収入 965 1,102 無形資産の取得による支出 △652 △684 有価証券の取得による支出 △937 △193 - #9 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2021/11/11 10:29
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2021年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2021年9月30日) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 165,479 167,062 営業債権及びその他の債権 203,614 207,176 棚卸資産 171,368 214,098 その他の金融資産 11 19,970 23,460 その他の流動資産 14,844 17,320 流動資産合計 575,275 629,116 非流動資産 有形固定資産 293,079 298,565 のれん 41,439 41,455 無形資産 18,666 17,841 その他の金融資産 11 23,506 19,031 繰延税金資産 16,892 17,998 その他の非流動資産 7,914 6,015 非流動資産合計 401,496 400,905