6479 ミネベアミツミ

6479
2026/08/25
時価
1兆4290億円
PER 予
15.45倍
2010年以降
4.5-82.3倍
(2010-2026年)
PBR
1.45倍
2010年以降
0.48-3.15倍
(2010-2026年)
配当 予
1.79%
ROE 予
9.39%
ROA 予
4.62%
資料
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CSV,JSON

当期利益(△損失)(IFRS)

【資料】
有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
689億2600万
2023年3月31日 +11.98%
771億8200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
基本的1株当たり四半期利益(円)26.4348.6231.8780.57
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2023/06/29 12:07
#2 役員報酬(連結)
社外取締役の報酬等は、各社外取締役に期待される役割等を勘案し、毎月定額で支給される基本報酬額を設定しております。
<業績連動型役員賞与>役員賞与は、連結会計年度毎の最終成果である当期利益を重視しつつ、株価に表される企業価値を取締役の評価に含めることで、事業計画達成による業績向上と企業価値向上へのインセンティブを高めるための短期業績連動報酬であります。
なお、社外取締役は、業績連動型役員賞与の対象としておりません。
2023/06/29 12:07
#3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3) 業績に与える影響
当社グループの連結損益計算書には、取得日以降に本多通信工業から生じた売上高及び当期利益がそれぞれ11,925百万円及び380百万円含まれております。また、ホンダロックから生じた売上高及び当期利益がそれぞれ22,555百万円及び1,016百万円含まれております。
なお、これらの企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当連結会計年度における当社グループの売上高及び当期利益(プロフォーマ情報)は、それぞれ1,389,163百万円及び75,796百万円であったと算定されます。当該プロフォーマ情報は監査証明を受けておりません。
2023/06/29 12:07
#4 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
重要な非支配持分は、2023年1月27日に経営統合したミネベア アクセスソリューションズ株式会社の子会社であるMinebea AccessSolutions(Guangdong)Co., Ltd.に対する非支配持分であります。報告期間中に非支配持分に配分された当期利益は69百万円であり、非支配持分残高は6,048百万円であります。
(2)支配の喪失に至らない子会社に対する親会社の所有持分の変動
2023/06/29 12:07
#5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(17)1株当たり利益
基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期損益を、その期間の発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しております。希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有する全ての潜在株式の影響を調整して計算しております。転換社債型新株予約権付社債に関しては、償還による普通株式数の増加及び転換社債型新株予約権付社債の減少に伴う利息費用の減少による親会社の所有者に帰属する当期損益の増加影響を考慮しております。
2023/06/29 12:07
#6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.D/Eレシオは、有利子負債を資本合計で除して計算しております。
2.ROEは、親会社の所有者に帰属する当期利益を親会社の所有者に帰属する持分で除して計算しております。
(2)財務上のリスク管理
2023/06/29 12:07
#7 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
34.1株当たり利益
(1)基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
基本的1株当たり当期利益(円)170.08187.62
希薄化後1株当たり当期利益(円)166.61186.74
(2)基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
2023/06/29 12:07
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。
この結果、売上高は1,292,203百万円と前連結会計年度に比べ168,063百万円(15.0%)の増収となりました。営業利益は101,522百万円と前連結会計年度に比べ9,386百万円(10.2%)の増益、税引前利益は96,120百万円と前連結会計年度に比べ5,332百万円(5.9%)の増益、親会社の所有者に帰属する当期利益は77,010百万円と前連結会計年度に比べ8,075百万円(11.7%)の増益となり、いずれも過去最高益を更新しました。
なお、2022年9月16日付で本多通信工業株式会社を子会社化、2023年1月27日付でミネベア アクセスソリューションズ株式会社(同日付で株式会社ホンダロックより社名変更)を子会社化し、経営統合を実施したことに伴い、同社を連結対象に組み入れております。上記には、統合日以降の同社の損益に加えて、ミネベア アクセスソリューションズ株式会社との企業結合手続により発生した負ののれん25,728百万円が含まれております。
2023/06/29 12:07
#9 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
当期利益68,92677,182
2023/06/29 12:07
#10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
法人所得税費用1821,86218,938
当期利益68,92677,182
当期利益の帰属
親会社の所有者68,93577,010
非支配持分△9172
当期利益68,92677,182
1株当たり当期利益
基本的1株当たり当期利益(円)34170.08187.62
希薄化後1株当たり当期利益(円)34166.61186.74
2023/06/29 12:07

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