有価証券報告書-第74期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/26 11:42
- 【資料】
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注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)
36.重要な子会社
当社の子会社は前連結会計年度94社、当連結会計年度118社であります。当連結会計年度中に、経営統合により28社増加、株式取得により2社増加、会社清算により4社減少、会社合併により2社減少しております。
当連結会計年度末の主要な子会社の状況は、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載のとおりであります。
前連結会計年度における重要な非支配持分は、C&A TOOL ENGINEERING, INC.に対する非支配持分であります。報告期間中に非支配持分に配分された当期利益は483百万円であり、非支配持分残高は4,094百万円であります。
当連結会計年度における重要な非支配持分は、C&A TOOL ENGINEERING, INC.に対する非支配持分であります。報告期間中に非支配持分に配分された当期利益は602百万円であり、非支配持分残高は4,613百万円であります。
なお、当社は2019年4月10日に株式会社ユーシンの議決権の76.2%を取得し、子会社としました。また、2019年8月7日に同社の株式併合の効力発生により議決権の23.8%を取得しました。これらの取引により、当社は株式会社ユーシンの議決権の100.0%を取得しました。本取引により、議決権取得で非支配持分が4,904百万円増加しましたが、株式併合の効力発生により、資本剰余金2,705百万円及び非支配持分5,071百万円がそれぞれ減少しました。
当社の子会社は前連結会計年度94社、当連結会計年度118社であります。当連結会計年度中に、経営統合により28社増加、株式取得により2社増加、会社清算により4社減少、会社合併により2社減少しております。
当連結会計年度末の主要な子会社の状況は、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載のとおりであります。
前連結会計年度における重要な非支配持分は、C&A TOOL ENGINEERING, INC.に対する非支配持分であります。報告期間中に非支配持分に配分された当期利益は483百万円であり、非支配持分残高は4,094百万円であります。
当連結会計年度における重要な非支配持分は、C&A TOOL ENGINEERING, INC.に対する非支配持分であります。報告期間中に非支配持分に配分された当期利益は602百万円であり、非支配持分残高は4,613百万円であります。
なお、当社は2019年4月10日に株式会社ユーシンの議決権の76.2%を取得し、子会社としました。また、2019年8月7日に同社の株式併合の効力発生により議決権の23.8%を取得しました。これらの取引により、当社は株式会社ユーシンの議決権の100.0%を取得しました。本取引により、議決権取得で非支配持分が4,904百万円増加しましたが、株式併合の効力発生により、資本剰余金2,705百万円及び非支配持分5,071百万円がそれぞれ減少しました。