有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標と目標
(ⅰ)目標
・温室効果ガス排出量(Scope1、2)(注1)
-長期目標 2023年3月期比、2031年3月期までに42%削減(注3)
-最終目標 遅くとも2050年までに実質ゼロを達成
・温室効果ガス排出量(Scope3 カテゴリ11)(注2)
-2023年3月期比、2031年3月期までに25%削減(注3)
・当社グループ製品によるCO2排出削減貢献量
-2023年3月期比、2031年3月期までに約400万t-CO2
(注1)Scope1:事業活動に伴う温室効果ガスの直接排出量
Scope2:使用した電気・熱などに伴う温室効果ガスの間接排出量
(注2)Scope3 カテゴリ11:Scope1、2以外の事業活動に関連するバリューチェーン全体の温室効果ガスの間接排出の内、販売した製品の使用に伴う排出量
(注3)SBTとして認定取得済み
(ⅱ)指標(2025年3月期実績)(注4)
・Scope1、2の温室効果ガス排出量 80万t-CO2(対前年7.8%減)(注5)
-Scope2の温室効果ガス排出量 70万t-CO2(対前年9%減)
使用電力量1,749GWh(対前年8%増)、再生可能エネルギー導入量 240GWh(対前年393%増)
-Scope1(燃料由来)温室効果ガス排出量4.1万t-CO2(対前年6%増)
-Scope1(燃料以外、PFC及びSF6等排出量)(CO2換算)5.7万t-CO2(対前年4%増)
・Scope3 カテゴリ11の温室効果ガス排出量 5,526万t-CO2(対前年91%増)(注6)
・当社グループ製品によるCO2排出削減貢献量 469万t-CO2(対前年124%増)
(注4)Scope1、2、3の温室効果ガス排出量の2025年3月期の実績は、ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社の限定的保証業務による第三者保証を受け、確定後に当社ウェブサイトに掲載する予定です。
(注5)Scope2の算出方法をロケーション基準からマーケット基準へ変更しております。
(注6)カテゴリ11が対前年91%増の主因は、経営統合に伴う対象製品の増加です。
(経営統合による追加製品を除くカテゴリ11は、対前年2%増)
(ⅰ)目標
・温室効果ガス排出量(Scope1、2)(注1)
-長期目標 2023年3月期比、2031年3月期までに42%削減(注3)
-最終目標 遅くとも2050年までに実質ゼロを達成
・温室効果ガス排出量(Scope3 カテゴリ11)(注2)
-2023年3月期比、2031年3月期までに25%削減(注3)
・当社グループ製品によるCO2排出削減貢献量
-2023年3月期比、2031年3月期までに約400万t-CO2
(注1)Scope1:事業活動に伴う温室効果ガスの直接排出量
Scope2:使用した電気・熱などに伴う温室効果ガスの間接排出量
(注2)Scope3 カテゴリ11:Scope1、2以外の事業活動に関連するバリューチェーン全体の温室効果ガスの間接排出の内、販売した製品の使用に伴う排出量
(注3)SBTとして認定取得済み
(ⅱ)指標(2025年3月期実績)(注4)
・Scope1、2の温室効果ガス排出量 80万t-CO2(対前年7.8%減)(注5)
-Scope2の温室効果ガス排出量 70万t-CO2(対前年9%減)
使用電力量1,749GWh(対前年8%増)、再生可能エネルギー導入量 240GWh(対前年393%増)
-Scope1(燃料由来)温室効果ガス排出量4.1万t-CO2(対前年6%増)
-Scope1(燃料以外、PFC及びSF6等排出量)(CO2換算)5.7万t-CO2(対前年4%増)
・Scope3 カテゴリ11の温室効果ガス排出量 5,526万t-CO2(対前年91%増)(注6)
・当社グループ製品によるCO2排出削減貢献量 469万t-CO2(対前年124%増)
(注4)Scope1、2、3の温室効果ガス排出量の2025年3月期の実績は、ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社の限定的保証業務による第三者保証を受け、確定後に当社ウェブサイトに掲載する予定です。
(注5)Scope2の算出方法をロケーション基準からマーケット基準へ変更しております。
(注6)カテゴリ11が対前年91%増の主因は、経営統合に伴う対象製品の増加です。
(経営統合による追加製品を除くカテゴリ11は、対前年2%増)