有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
(5)指標と目標
当社グループは、「経営の本質はサステナビリティ(持続可能性)」であるという信念のもと、将来に向けさらなる当社グループの成長と地球・社会の持続可能な発展の両立を目指しております。マテリアリティに掲げた「地球環境課題解決への貢献」として、製品によるCO₂排出削減貢献量や自社の温室効果ガス排出量削減等の環境目標を明確化するとともに、「社会を支える高品質な精密部品の創出」のため、大量生産・安定供給体制及び安心・安全な管理体制の構築や、環境・人権問題に配慮した調達の推進、地域社会への共生により力を入れてまいります。これらの取り組みを通して経営目標や環境目標をはじめとする各種目標を達成し、当社グループの成長と地球・社会の持続可能な発展に貢献してまいります。
・経営目標:
2029年3月期 売上高2.5兆円、営業利益2,500億円
・環境目標:
当社グループ製品によるCO₂排出削減貢献量 (2031年3月期)400万t-CO₂
ミネベアミツミグリーンプロダクツ売上比率 (2029年3月期)90%以上
自社の温室効果ガス排出量 (2031年3月期)総量:約60万t-CO₂
マテリアリティに掲げた目標は、当社ウェブサイト「マテリアリティ目標と実績」をご参照ください。
https://www.minebeamitsumi.com/csr/priority/materiality/2022/1203987_17475.html
気候変動に関する指標は「(6)気候変動」、人的資本に関する指標は「(7)人的資本」をご参照ください。
当社グループは、「経営の本質はサステナビリティ(持続可能性)」であるという信念のもと、将来に向けさらなる当社グループの成長と地球・社会の持続可能な発展の両立を目指しております。マテリアリティに掲げた「地球環境課題解決への貢献」として、製品によるCO₂排出削減貢献量や自社の温室効果ガス排出量削減等の環境目標を明確化するとともに、「社会を支える高品質な精密部品の創出」のため、大量生産・安定供給体制及び安心・安全な管理体制の構築や、環境・人権問題に配慮した調達の推進、地域社会への共生により力を入れてまいります。これらの取り組みを通して経営目標や環境目標をはじめとする各種目標を達成し、当社グループの成長と地球・社会の持続可能な発展に貢献してまいります。
・経営目標:
2029年3月期 売上高2.5兆円、営業利益2,500億円
・環境目標:
当社グループ製品によるCO₂排出削減貢献量 (2031年3月期)400万t-CO₂
ミネベアミツミグリーンプロダクツ売上比率 (2029年3月期)90%以上
自社の温室効果ガス排出量 (2031年3月期)総量:約60万t-CO₂
マテリアリティに掲げた目標は、当社ウェブサイト「マテリアリティ目標と実績」をご参照ください。
https://www.minebeamitsumi.com/csr/priority/materiality/2022/1203987_17475.html
気候変動に関する指標は「(6)気候変動」、人的資本に関する指標は「(7)人的資本」をご参照ください。