四半期報告書-第77期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
9.資本及びその他の資本項目
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社は、2021年2月5日開催の取締役会の決議に基づく自己株式の取得を2021年4月30日に、2021年8月4日開催の取締役会の決議に基づく自己株式の取得を2021年9月7日に完了しました。これらの自己株式の取得による増加10,724百万円を要約四半期連結財務諸表に反映しております。
また、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が3,881百万円減少し、資本剰余金が509百万円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における自己株式は46,014百万円となっております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社は、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が11,735百万円減少し、資本剰余金が1,535百万円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における自己株式は32,225百万円となっております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社は、2021年2月5日開催の取締役会の決議に基づく自己株式の取得を2021年4月30日に、2021年8月4日開催の取締役会の決議に基づく自己株式の取得を2021年9月7日に完了しました。これらの自己株式の取得による増加10,724百万円を要約四半期連結財務諸表に反映しております。
また、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が3,881百万円減少し、資本剰余金が509百万円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における自己株式は46,014百万円となっております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社は、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が11,735百万円減少し、資本剰余金が1,535百万円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における自己株式は32,225百万円となっております。