- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/02/27 10:04- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
(2)その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2015/02/27 10:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債については、前連結会計年度末に比べ464百万円減少し、1,868百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金、未払法人税等の減少によるものであります。
③ 純資産
純資産については、前連結会計年度末に比べ88百万円増加し、8,895百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。
2015/02/27 10:04- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により 処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2015/02/27 10:04- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が0.18円減少しております。
2015/02/27 10:04