売上高
連結
- 2017年11月30日
- 83億496万
- 2018年11月30日 -8.76%
- 75億7739万
個別
- 2017年11月30日
- 82億3729万
- 2018年11月30日 -8.64%
- 75億2550万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/02/28 10:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,026,254 3,517,046 4,979,900 7,577,394 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △261,655 322,226 167,301 332,607 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「バルブ事業」は、原子力発電・火力発電・その他産業用プラントに納入する弁・部品・鋳鋼素材の製造販売を行っており、「メンテナンス事業」は、納入された弁のメンテナンス・部品の取替えを行っております。2019/02/28 10:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/02/28 10:02
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 岡野商事㈱ 2,666,842 バルブ事業、メンテナンス事業 三井物産プラントシステム㈱ 1,840,333 バルブ事業、メンテナンス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/02/28 10:02 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2019/02/28 10:02日本(千円) アジア(千円) その他(千円) 合計(千円) 6,787,088 567,510 222,796 7,577,394 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が主軸を置く発電プラント業界におきましては、国内原子力発電所において徐々に再稼働への動きが見られるものの当社グループの収益に繋がるまでには至らず、依然として厳しい事業環境が続きました。2019/02/28 10:02
このような環境の中、バルブ事業におきましては、2拠点で生産していた工場を統合することで生産機能向上および業務効率化を推進いたしました。また、メンテナンス事業におきましては、テクニカルサービス部員によるソリューション型営業を展開し受注・売上拡大に努めてまいりましたが、当連結会計年度の売上高は7,577百万円(前連結会計年度比8.8%減)にとどまり、また採算性の高い案件が次期へ繰延べになったことが大きく影響したことから営業損失67百万円(前年同期は営業利益234百万円)、経常利益0百万円(前年同期は経常利益373百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、国からの補償金受領352百万円を計上したことから165百万円(前連結会計年度比14.9%減)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/02/28 10:02
前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 売上高 2,978,524千円 2,666,842千円 仕入高 1,667,713 1,863,799