- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,923千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2021/02/26 11:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△527,187千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額578,984千円は、主に管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額20,736千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,923千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/26 11:28 - #3 役員報酬(連結)
取締役(監査等委員である取締役は除く。)の報酬体系は、固定報酬としての基本報酬、業績連動報酬、退職慰労金により構成しております。なお、社外取締役については基本報酬のみで構成しております。
報酬等のうち、基本報酬については取締役会の授権を受けた代表取締役が役位、職責、業績等を総合的に勘案し決定しており、業績連動報酬については業績向上に対する意識を高めるため、各事業年度の営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額について、取締役会の授権を受けた代表取締役が各取締役の担当事業の業績を勘案して決定しております。また、退職慰労金については、役位別の月額報酬および役位別在任年数を勘案し、株主総会の決議に基づき退任後一定の期間内に支給することとしております。
2021/02/26 11:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度における売上高は6,362百万円(前連結会計年度比4.5%減)、営業利益は147百万円(前連結会計年度は営業損失872百万円)、経常利益は251百万円(前連結会計年度は経常損失792百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は375百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失983百万円)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。
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