仕掛品
連結
- 2022年11月30日
- 10億9300万
- 2023年11月30日 -9.88%
- 9億8500万
個別
- 2022年11月30日
- 11億1200万
- 2023年11月30日 -10.7%
- 9億9300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当該リスクへの対応策として、受注案件ごとに継続的に見積総原価や予定工期の見直しを実施し、適切な原価管理に取り組んでおります。2024/02/29 10:26
(6)仕掛品の評価
当社グループは、仕掛品の品質管理および採算管理に十分留意しておりますが、顧客との仕様調整や製造工程における不適合の発生等により仕掛品の評価の見直しが必要となった場合には、評価損の計上により当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産2024/02/29 10:26
製品及び仕掛品………個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/29 10:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 原材料評価損 21 22 仕掛品評価損 70 61 税務上の繰越欠損金 109 -
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/29 10:26
(注)1. 評価性引当額が116百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において繰越欠損金に係る評価性引当額が62百万円、過年度債権整理が45百万円それぞれ減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 原材料評価損 21 22 仕掛品評価損 70 61 製品評価損 19 19
(注)2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 製造原価明細書(連結)
- ※2.前事業年度の期首から収益認識に関する会計基準等を適用いたしました。この結果、前事業年度の期首仕掛品棚卸高は、103百万円減少しております。2024/02/29 10:26
※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/02/29 10:26
1.仕掛品の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/02/29 10:26
(1)製品及び仕掛品………個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)