仕掛品
連結
- 2024年11月30日
- 9億9300万
- 2025年9月30日 -14.8%
- 8億4600万
個別
- 2024年11月30日
- 10億200万
- 2025年9月30日 -14.47%
- 8億5700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当該リスクへの対応策として、受注案件ごとに継続的に見積総原価や予定工期の見直しを実施し、適切な原価管理に取り組んでおります。2025/12/22 9:25
(6)仕掛品の評価
当社グループは、仕掛品の品質管理および採算管理に十分留意しておりますが、顧客との仕様調整や製造工程における不適合の発生等により仕掛品の評価の見直しが必要となった場合には、評価損の計上により当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産2025/12/22 9:25
製品及び仕掛品………個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/22 9:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 原材料評価損 24 24 仕掛品評価損 82 56 その他 105 122
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/22 9:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 原材料評価損 24 24 仕掛品評価損 82 56 製品評価損 23 22
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2025/12/22 9:25
当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ337百万円増加し、14,547百万円となりました。総資産の増加の内訳は、流動資産の増加264百万円、固定資産の増加73百万円であります。主な要因は現金及び預金の増加511百万円、仕掛品の減少147百万円によるものであります。
負債につきましては前連結会計年度末に比べ484百万円減少し、2,546百万円となりました。負債の増加の内訳は、流動負債の減少188百万円、固定負債の減少295百万円であります。主な要因は買掛金の減少60百万円、未払費用の減少212百万円、未払消費税等の減少167百万円、賞与引当金の増加391百万円、契約負債の減少126百万円、長期借入金の減少280百万円によるものであります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/22 9:25
1.仕掛品の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/12/22 9:25
(1)製品及び仕掛品………個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)